2012年04月30日

タイ・ラオスの旅3

タイとラオスの国境にある友好橋には1時間くらいで到着。タイの出国を終えるとまたバスに乗り、国境のメコン川を渡る。そしてラオスの入国。また同じバスに乗りビエンチャンに向かう。国際バスを使うと大きな荷物を担いだまま国境を越えなくてもいいのだが、楽すぎて「国境を越えたぞ!」では無く、少しガッカリな気持ちもある。

ビエンチャンのバスターミナルには、午後の1時少し前に到着。さてどうするか?ほとんど今日はここビエンチャンに泊まる予定だったが、確認しておこうと近くにいた諸々の客引きの人にバンビエンに行きたいと話してみた。出発は13時(明日は9時と11時)で200バーツ4時間かかると。ここで居合わせた日本の方が今日中にバンビエンまで行きたいそうで、ミニバンで300バーツ3時間とのこと。私も便乗させてもらうことにした。

5年前にビエンチャンからバンビエンに向かったときは、ほとんど寝ていたからよく覚えていないが、相当くねくねと山道を登ってきたんですね。途中何度も道路の舗装の途切れ目で車が跳ね、最後尾の私は、車の天井に頭をぶつける始末となった。

途中1回の休憩を挟み、結局4時間掛けてバンビエンに到着。5年前の1日目、宿の空きが1軒も無かったキツイ思い出があるが、2日目に泊まった、結構良かった思い出のマラニーに向かった。もう夕方だったが空きあり。シングルAC付きで80000キップ(840円)、AC無しなら60000キップ。軟弱者の私はAC付きです。

シャワーを浴び汗と埃を落として、同行させていただいた方と夕食に出かけ、通りの角にある1軒のレストランに入った。私はいつもコーラとチャーハンなのですが、たまにはとビアラオを頼み乾杯。旅の話、写真の話と尽きることが無いくらい楽しかった。このレストランすごく人気があるのか、周りの店にはほとんど客が履いていないが、ここだけほぼ一杯。入れ替わりにどんどん客が入ってくる。特別うまいとか安いとかでは無いと感じたが、何か魅力があったのか?

宿に戻るとそのままベットに。夜中に激しい雨が振り一度目が覚めたが再び眠りにはいった。
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2012年04月29日

タイ・ラオス2

バンコク、早朝4時過ぎに到着。国内線のエアアジアに乗継できそうだ。

到着ゲートで、予め調べておいた、データー通信用のSIMカードを買いに行く。しかし聞いてみると、東北部のウドンタニーでは使えないそうだ。他の携帯会社に行ってみるが、金額的に合わないので、ダメ元で先ほどの会社のものを買うことにした。データ通信1ヶ月1GBまで使えて、SIM代入れて500バーツ(1400円)。日本語のスマートフォンだが、そこの女性は手慣れた手つきで設定をしてくれた。お〜っ!繋がった、なんか感激!!

続いてエアアジアのチャックインに。ちょっと並んでいるので時間がかかりそうだ。6時40分搭乗開始。なぜかアテンダントさんたちはモデルさん風のキレイな人ばかり。嬉しくなってしまいます。機内でエアアジアのポロシャツ390バーツを買おうかと思っていたが売りに来ない。国際線だけなのかな。

ウドンタニーには予定通り8時過ぎに到着。さてどうするか?空港内をブラつくが情報通りのウドン市内80バーツ、ノンカーイ200バーツのシャトルバウのみ。しかたがないのでとりあえずウドンのバスターミナルまで行ってみよう。シャトルバスで日本の方に会いました。同じくラオスに行くそうですが今日はウドンに泊まるそうです。短い時間でしたが楽しかったです。

ウドンのバスターミナルには9時着。ラオスのビエンチャンまで行くかノンカーイまでにするか悩むところです。ビエンチャン行きの国際バスのチケットブースで聞いてみると10時30分のバスに乗れるようだ。ビエンチャンまで約2時間、悩むこと5秒、行ってしまおう。

国際バスの出発まで、1時間以上ある。ひとまず朝ごはんをと、多分ターミナルの近くには安い食堂があるだろうと探して見ることに。あるにはあるのだが、英語の表記がない。これがタイ以外の国なら何とか注文をしてしまうのだが、タイだと何故かなまけてしまう。その結果はセブンイレブン。サイドイッチとコーヒー牛乳を買えてしまう。

ビエンチャン行きの国際バスはラオスからの買い出しなのか、凄い荷物が積まれる。トランクに入りきらない分は客席の通路に積まれていく。なんとか人が通れる分を空け一杯に積まれた。ラオスに向けて出発したのは11時だった。

続く

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2012年04月28日

タイ・ラオス1

近鉄、南海電鉄と乗り継いで関空です。
出発は深夜の0時30分、只今関空に新しくできたネットカフェでまったり中です。
30分300円、延長10分100円と空港としては良心的な価格です。フリードリンク、雑誌も多数あり。別料金ですがシングルや多人数のルーム、シャワーもあります。そして24時間営業なのは、深夜便で使うことが多い関空ですので嬉しい。

バンコク行きの深夜便は、0時30分出発。パーソナル画面が10インチくらいはある。エコノミーでこれほどデカイのは初めてだ。しかし使ってみると、機内誌として映画などの一覧がなく、すべて画面で操作し選ばないといけない。
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2012年04月16日

エアアジア航空券

料金が下がる気配はない、むしろ日にちが近づくにつれて料金が上がっていく傾向がある。
と言うことで購入することにした。
バンコク−ウドンターニ、1290バーツの航空券
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しかし予約を進めるにつれて、どんどん合計金額が上がっていく。1290バーツの中にはTAXも入っているはずなのだが。預け荷物料金、座席指定料金、旅行保険金。さらに訳のわからないスペシャルサービス料金、とどめはクレジットカード決済の手数料。しめて2000バーツを超えてしまった。
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初めは安い料金で釣っておいて、細々とこれは必要ですよと付け足していく商法。知らずの内にこの料金で購入する人も多いのではないでしょうか。でも自分で必要のない物を外していくと400バーツほど安く購入することが出来ました。
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なんかバンコクの空港、イミグレが工事中で混雑しているとかいないとか。乗り継ぎ3時間弱なので普通は問題ないと思うのですが。

posted by ノリック at 21:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

韓国、済州島、インターネット

韓国、済州島でのインターネットの接続状況の報告です。現地で使いたい物は、ホテルの部屋でノートPC。町歩き、移動中などにスマートフォン。最低でもホテルでノートPCはネットに繋げたいと思っている。まずは日本にいるときに得た情報では
・宿泊ホテルにネットの環境はあるようだが、それを宿泊客が無料で使えるのか、または有料なのか。無線なのか有線なのか。はたまた宿泊客はいずれも使えないのか。全くはっきりしない状況。
・韓国は携帯電話のプリペイドSIMが無い。
・日本で契約しているキャリアを海外ローミングするつもりはない。

以上の点でいろいろ探し、考慮した結果。韓国で使えるポケットWIFIを借りようと。
そして実際借りたのが、「テレコムスクエア」社さんのWIFIルーター。
まずは現地韓国のキャリアに接続が出来る。
従量制ではなく、1日いくらの定額制である。
ノートPC、スマホ等、合計7台まで接続が出来る。
日本の空港で受け取り返却が出来る。
通信速度、下り40Mbps。
そして、使用料が1日600円(キャンペーン期間)であること。

出発当日、空港の指定受け取り場所に行き、そこでルーターと手持ちのスマホを接続の確認を。
済州島到着後、ルーターのスイッチをON。しばらくランプが点滅の後、すべて緑の点灯になった。
スマホの電源をONに。しばらくすると接続完了のアンテナの表示。
ネットの接続、メールの受信、もちろんfacebookもOKでした。

新済州市内のホテルに到着後、ノートPCの無線LANの設定。無事接続出来ました。
嫁のスマホ、さらにi pod touchもOKでした。

ちなみにホテルの部屋には無線LANは飛んでいませんでしたが、部屋の机に有線LANのジャックがありました。試しにLANケーブルで繋げてみると、パスワードも無く難なくNETに繋がってしまいました。

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2012年04月04日

韓国、済州島6

4日目最終日。ホテルでのピックアップの時間はお昼の12時なので、午前中に旧済州の博物館に行こうと思います。毎度の100番の市バスに乗り、バスターミナルを過ぎ、交差点を左に回った次のバス停で下車。すでに乗りなれたという感じです。
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実は2日目市場に行った時に、バスの中から赤い大きなトルハルバンのオブジェクトが見えたのです。その時あれを近くで見てみたいと思っていたのですが、それは位置的に丁度これから行く博物館の近くだとも思っていました。バスを降りバス通り沿いに歩いて行くと、その赤い大きなトルハルバンが見えてきました。またまた感動。
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思ったとおり、それは博物館の駐車場に立っていました。これで思い残すことはありません。肝心の済州自然史博物館も1100ウォンの入場料の割には見応えがありました。博物館の園内の桜はちらほらで、あと1週間後なら見頃だったろうにと。
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嫁がソルロンタンを食べたいと言い、昨晩近くで食べれる店をネットで探していました。住所を見てもハングル語ではっきりとしないのですが、多分ホテル近くで、大通りの1本裏の道、写真に写っていた店の前の街路灯に見覚えがある。それだけでおおよそこの辺りだろうと行ってみると。ありました。
ソルロンタン7000ウォン、牛筋肉スープ11000ウォン。
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さあ日本に帰ります。済州の全部は見れませんでしたが、15年ぶりの韓国は、ハングル語以外雰囲気や情景に日本との違和感がなく、またそのハングル語も少しは理解して、一文字でも分かると面白いとも思った。近いうちにまた韓国のどこかに行きたい。

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2012年04月03日

韓国、済州島5

3日目の続きです。
バスは思いも寄らない方向に進んでいきますが、ハングル語は話せないので、ここで運転手に聞くわけにもいかず、まあ違う場所で降ろされたらその時に考えようと。
しかし、しばらくすると行きたい方向の町の名が。そして目的地「済州民俗村」の看板も見えました。良かった。乗車時間25分。あとで調べると数本に1本、この迂回ルートを通る便があるようです。
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おお!大きな入口。「チャングムの誓い」の大きな看板もある。何とか来れたなという思いです。ここはテーマパークなので入場料8000ウォンを払い入ります。いきなりお土産屋さん、ディズニーランドのようにテンションが上がります。時刻は午後の1時近いので、まずはレストランを探します。もらったパンフレットには、ゲートを入った正面の建物がレストランとなっていますが、そこは柵がしてあり入ることができません。様子を見ても営業しているようにも見えません。そのうち何かあるだろうと、展示を見て回ることにした。
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ここは農村とか漁村、商人の家など、いくつかの生活様式に分けられ復元展示してある。日本語の説明もあり、なるほどなるほどと思いながら見て歩いた。山村のエリアには「チャングム」の案内もあり、ここか!と感激してしまった。しかし園内は結構広い。パンフレットを見ると、チャングムの館は園の一番奥だ。がんばれ!
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やっとのことで、そのチャングムの館に着いたが。・・・プレハブの小さな掘っ立て小屋のような建物の中に、撮影の時に使われたであろう衣装や道具、そして撮影風景の写真が、わずかばかり展示してあるというしょぼい代物であった。ちょっとガックシ!!。
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しばらく進むと、やっと食堂らしき建物と看板があった。何軒かあるようだが営業していそうな店は1軒のみ。入口の写真付きのメーニューのところでチジミとビビンバと注文をして中にはいった。両方共8000ウォン。やっとお昼を食べることが出来ます。
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まだまだ展示は続きますが、のんびりじっくり見て約2時間。まあまあ面白かったです。これで済州に来た目的は達成しました。帰りももちろんバスです。済州市まで3000ウォン、ホテルから合計で9000ウォンで1日観光することが出来ました。初日のガイドさんが薦めていたタクシーのチャーターだと安くても120,000ウォンはいくと思うのでずいぶん安く行ってくることが出来ました。
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夕食は少し歩いてチゲ鍋を食べに行きました。一つはズン豆腐チゲ6500ウォン、もうひとつは辛くない済州チゲ6000ウォン。テーブルに生たまごが置いてあり、入れると味がマイルドになるとのこと。はじめは1個だけ入れましたが、周りのテーブルでは2個3個と入れる人もいるので、釣られてもう1個入れてみました。
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腹いっぱい食べた後は、当然歩きます。数多くあるスポーツブランドの服屋を見て回りましたが、残念ながら高くて買えるものは無かった。日本のアウトレットで買ったほうが安いね。

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2012年04月02日

韓国、済州島4

3日目です。今日はバスで済州島にある2つの民俗村に行きます。民俗村というのは、韓国の古い時代の家や建物が保存してあるところで、よく映画やドラマのロケに使われています。そもそもこの済州島に来たのが、韓国の時代劇ドラマ「チャングムの誓い」を見て、そのドラマの一部のロケ地が済州島であったため、行きたいと思ったのであった。

昨日、問題なく行けることを確認してあるので、ホテル近くのバス停から100番の市バスに乗り、まずは済州郊外バスターミナルに向かいます。20分くらいで到着。ターミナル内にはいるとすぐに切符売り場らしきところが。文字はハングル語ばかりで読めないので直接窓口へ行き、ガイドブックを見せながら日本語で「ここへ行きたい!」
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窓口のお姉さんは「3000ウォン」と。「2枚」そして時計を見せながら「何時?」と聞くと9:50と紙に書いてくれ「3番」と外を指さした。3番乗り場から9時50分発ね、簡単である。まあ私はどこの国に行ってもこんな感じです。
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一つめの民俗村「城邑民俗村」には40分くらいで到着。もうそろそろかなと思っていると運転手さんが「次」って教えてくれた。バスを降りると辺りは古い家ばかり、しかもここは今も実際に人が住んでいるそうです。大型バスも来ていて賑わっていますが日本語は聞こえてきません。しかし、いくつかの家を見て歩きましたが、もちろん日本語の説明書きはないので、1時間ほどで飽きてきました。
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ちょっと早いですが、この近くでガイドブックに載っている旨い焼き肉屋に行ってみることにしました。詳しい地図がないので少し探し見つけましたが、どうやらまだ準備中のようです。もう少し先まで歩いてみることにした。
すると
いや、なんか、すばらしい情景
遠くには大きな門も見える。
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いままでちょっとイメージと違うなと思っていましたが。グーグルアースで見ていたところはこの辺りだ。少し前に1件の家に見学に入ろうとしたとき「ここは入れない、そこの道を向こうに行きなさい」って感じの身振りをした人がいて、何言っているんだろうと思っていましたが、そうこちらのほうが見所なんですね。
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ちょっとゆっくり見ていたらお昼を過ぎてしまいました。朝はバイキングで腹一杯食べていたので、まだ大丈夫です。お昼は次の民俗村で食べることにしようとバス停に向かいます。
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こんな田舎のバス停にも到着予定や行き先を案内する電光表示板があります。バスの到着まであと20分ありますが心配ですのでこのまま待つことにしました。バスはやや早めに到着。小さなマイクロバスです。表示板にはハングル語のみですが、行きたい先と合っています。バスに乗り運転手に「済州民俗村」とガイドブックを見せながら言うと頷いてくれました。運賃1000ウォン。
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しばらくすると広い道を外れ狭い道に入っていきます。すぐに戻るかと思いましたが、どんどん進んでいきます。前方の標識に、左は行きたい町、右は全く違う町の名前がありましたが、バスは右に進んでしまいました。大丈夫だろうか・・・つづく。

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2012年04月01日

韓国、済州島3

2日目の続きです

この日の夜は、人気の公演劇「NANTA」を見に行きます。内容はよく知らないのですが、韓国はもとより今や世界中で大人気とのことと、NETで通常よりも安く購入できると言うことで、じゃあ一度見てみようと予約していました。公演は夜の8時からで、近くのホテルから7時出発の送迎バスも予約しておきました。
それまでに夕食を食べておこうと。送迎バスが出発するグランドホテルの近くの韓定食の店「巨富」に行ってみました。
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情報ではここのメニューは10000W(750円)の韓定食のみ、注文に悩まなくてもいい。席に着くと早速いろいろな料理が運ばれてきます。多分これで全部揃っただろうと記念撮影。大量です。豚焼き肉、魚と大根のコチュジャン煮、何かの魚、ポテトにキムチ数種類、ご飯とスープ。料理が少なくなると、おかわりはと追加してくれます。しかし初めに出てきた分で満腹です。ごちそうさま。
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NANTAの送迎バスは時間通り7時にグランドホテルを出発。片道1000Wです。いろいろなホテルを回るので多少時間は掛かりますが、確実に間に合うので安心です。結局45分くらい掛かって旧済州の劇場に到着しました。NETで予約したときの確認書、日本語のままプリントで大丈夫かなと思いましたが、窓口に渡すと何事もなくチケットを出してくれました。劇場は思ったより小さいですが、その分ステージとの距離が近く楽しみです。
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劇は・・・それほど面白いということはなかった。演出のためか野菜を大量にゴミにしてしまう点と、笑いためか観客とのやりとりで失態をとるのは好きではない。すばらしいパフォーマンスを見せるところもあるのですが、日本の吉本喜劇のほうがはるかに面白いと思った。残念。
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公演は1時間半で終了。普通に歩いて駐車場に行くと、帰りの送迎バスが待っていました。しばらくすると出発、もたもた出てきたら置いて行かれたかもしれません。行きのバスに乗っていた人見あたらないけど良かったのかなと。

明日はバスに乗って島の反対側に行ってみようと思っています。お休みなさい。

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